| 交響師's profileXBOX360:そして、この艶かしくも神秘的な美...PhotosBlogLists | Help |
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萎えさせる連中ばかりだけど、頑張って耐える。さて…あぁいう偉そうな日本人はあとどれだけLIVEに生息してやがんだ? 鬱陶しいという意味も含めて楽しみだ。 そんな結果主義な中毒さんならモットーにその旨を書いておけ。カス。 それと、最低限の日本語は勉強しておいてくれると、大変助かる。日常生活アレで大丈夫なんか? 同じ日本人というより、同じ愛知県民として恥ずかしいったらありゃしない。 ゲーマーアイコンゲーマーアイコンにストリートファイターIIのキャラが追加されました。 ただし、有料です。 アイコンに金を出さないといけないとは…マジ勘弁。 MSNなら作らせてくれないのかよ…つか、作らせたら商売成り立たなくなるか。 …ちょっとムカつく。 米国最近アメリカのXBOX LIVE友人と騒ぐのが楽しくて楽しくて仕方がない。 どうも話を聞くと、現実世界を下手に持ち込むのがタブーで、現実で鬱になった時は、オンライン状態にしないのが、ある程度のマナーだとか。 ゲームはゲームで楽しむ。良い環境です。 日本のLIVEプレイヤーもこれくらい積極的にコミュニケーション取れる人民だと嬉しいのですが。 海の向こうがマジ羨ましい…。 過去を断ち切れば…自由昨年の末から今年の頭にかけて、某巨大閉鎖的馴れ合いサイトで 決して忘れられないくらい精神的苦痛を喰らった私ですが、そんな中、FF12が発売されたのが3月。 つまり、あの悪夢の2ヶ月後なわけです。 ストーリーが未完成だの破綻してるだの散々のFF12ですが、 そんなFF12の中でも以下のような、ちょっと気になる会話があり、 私に酷く何か訴えかけてるように感じました。 『過去に縛られるのはもういい。…お前はあんな風になるな』 「過去を断ち切れば…自由…」 思えば、ここ数ヶ月、あの悪夢をねちねち引き摺ってるせいで、 色々な場面で足枷がある感じがすることがあります。 ある単語を見ると、記憶が蘇って、恐ろしい程の吐き気がしたり。そんな感じです。 だから、文章を書く時でも、特定の単語を避けるようになって、自由に文章が書けなかったり。 ただ、上記の台詞の通り、あの腐った過去を断ち切ることが出来れば、文字通り自由なわけです。 精神力がただでさえない私が、私の人生史上、最も精神的な被害が凄かったあの悪夢をいつ忘れられるかはわかりません。 …ただ、今思い返すと、会員資格を得る手段が、人からの紹介制という時点で疑うべきだったのかもしれません。 FF12には… ・逝き過ぎた仕打ちに対し復讐を誓う奴 ・過去の耐え難いトラウマを背負ながらも当時の自分を捨ててまで生きてる奴 ・信じてた身内や仲間に裏切られながらも一つの希望の為だけに生きてる奴 という連中がいて、どいつもコイツも「お前は俺の分身か?」と思えてしまい困ったものです(苦笑)。 私が過去を断ち切れるのは、いつになるんですかね。 まぁ、それは結局私次第なのですが…。 ただ、同作品には以下のような会話もあります… 「何故だバッシュ…お前なら、現実が見えるだろうが!!」 『だからこそ、足掻くのだ』 というように、現実が見えるからこそ、辛い過去が背負えるというケースもあるのかもしれません。 こういうことが出来る男って魅力的ですよね。過去も捨てず、今も未来も捨てない男って。 余談ですが、そんな魅力的な男が野村や北瀬に作れるはずはないので FF13はスルーの方向で行きましょう。 つか、野村哲也組を望んでる人間の割合(=野村組を望む人÷FFプレイヤー)が知りたいですね。 ストーリー全体の破綻さや、戦闘関連のシステムの特異さから、糞ゲー、駄目ゲーと評価されてるFF12ですが、私にとっては、上記以外の要素(キャラ、サブキャラ、世界観、部分部分の会話、など)は全て魅力的過ぎるものばかりなので、本来のディレクターである松野さんを戻した完全なるFF12を望みます。 あれが完全版というなら失望するだけなのですが、どうもアルティマニアのインタビューに松野さんがいなかったので、完全に彼は除外されたのでしょう。…そう信じたい。 何はともあれ、あれだけの素材をこれで捨ててしまうのは、本当に勿体無い。 FF7以降のとても洗練されたとは言えない世界観(他略)などに比べれば、圧倒的だと思うのですが。 ハッキリ書きますが、あれだけのモノは野村組には一生絶対作れないでしょう。 FF13を見れば、火を見るよりそれは明らかだと思うのですが。 つか、いつまでも中堅同人ソフトレベルの駄作をFFという名前で売るのはやめろ。 FFが汚れる。 PGR3信じられないくらいやりづらいのですが、私だけですか? 超弩級糞ゲーのRR6やBORでも、あそこまで検索ツール腐ってないぞ…。 gooブログgooブログ。それは、エロいことを絶対やってはいけない、ある意味超興奮系の♂にとっては拷問極まりないブログ。 そのgooブログを使用している某人が、管理局から注意されないということで、散々今までエロいことを平気でやってきたのですが、先日、ついに注意されたみたいです。 別に注意されたとか結果うんぬんの問題ではなくて… 利用規約を読め。 ブログをやる以上、どうしても著作権に軽く触れるとか、そういうことは多々あるので、その辺はスルーしても良いけど、せめて根幹部分の基礎くらいは把握しておいてね。 実際、アタイも画像の転載とかしてるんだけどさ… 「あぁ、注意されないかな~」と途中から何となく理解してはいたみたいだけど、考えてみておくれ。 gooブログなんて、凄い勢いで過疎ってるブログなのに、管理側が見つけられないって方がおかしいわ。 そんなに卑猥なことがやりたければ、人口密度の濃いブログでやってくれ。 ちなみに、アタイはエロいブログを書くスキルは全くないので、無理。 地道に救いようもないブログを書いていくから、優しい人からの暖かいコメントを待つ。 更新が鈍った、その理由…常にここを見てくれている方(がいるかは知らんが)で、勘の良い方はある事に気付いたでしょう。 そう…ここ数日、更新が鈍ってるのがわかると思います。 その理由なのですが…実は…XBOX360の PGR3を買っちまったからなのです。 当初、見た目もハイエンドのパソゲーよりも劣化していて、動きも60fpsじゃねぇなというわけで、普通にスルーしていたのですが、ここ数週間、軽く遊ぶ時間が所々に出来るプレイウィークに突入しているので、その間に遊ぶゲームをってことで、適当に入手しました。 全く出来には期待しておらず、エンツォいじったら適当に寝るかと馬鹿にしてプレイしたのですが 何だコレ? いや、マジ面白いんですって。 GT4とかいう日本が世界に発売した超弩級の糞カーレースゲーを経験し、XBOX360ではRR6とかいう、ただのドリゲーに成り下がった糞ゲーを経験し、BORリメイクでも、元々が糞近かったため、やっぱりコレもグラフィック以外は最高の糞ゲーだったわけで。 つまり、ここ最近糞いレースゲーしかやっていなかったわけなのですが、 何か、普通にリアル系のくせに面白いんですよ、コレ。 しかも、GT3以降みたいにマゾゲーじゃないし。 乗り換えようと思えば結構良いテンポでマシンを乗り継いでゲームを進められます。 これやってると、信じられないくらいLIVEで対戦したくなるので、そろそろメンバーシップをこのゲームのためだけにゴールドにしても良いかな、と。 PGR3、ゴメンよ。 やっぱり、食わず嫌いっていけないよな。 やっぱり、見た目だけで判断してはいけないよな。 誰だよ 理屈はルックスに勝てないとか豪語した馬鹿は。 十分理屈で勝ってるよ。 …ぁ、そっか。あれ人間限定だったね。すまん、竹内。 あと、常連の方へ。 上記の理由で、数週間の間、更新が確実に鈍ると思いますが、暖かい目で見てやって下さいませ。 それと、見放さないでやって下さいませませ。 さーて、ゴールドにメンバーシップ上げるか。 (私信) ブログリストに何名かの方を追加させて頂きましたが、現在脳内が完全にPGR3に染まっているため、気のきいた紹介文が書けず申し訳ありません。 脳味噌が正常化したら改めて紹介文書きますので、それまで勘弁して下さいm(_ _)m 決して、嫌ってるとかそんな事はないですからね!勘違いしんといて! Microsoftサポートセンターいえ、現在このスペースでミュージックリストの☆を自由にいじれないという、 原因不明の問題を抱えているのですが、これを解決しようとサポセンに連絡。 んで、サポセンからまぁ解決方法が何案も何案も提示されるわけですよ。 それらを全部試しても改善されませんでした。 普通ならそれで終わり。普通ならな。 ただね…その中の某一案である「インターネットエクスプローラーのバージョンを下げろ」とか意味不明な案に従い下げたら何が起こったか。案の定… Windowsそのものがかなりヤバイことになりましたわ。 問題を解決するための方法を実行したら問題が更に発生しましたなんて… いい加減にしろよ、と。 変な問題を二重で抱えてしまい、イライラしながらWindowsそのものの回復作業をまずは開始。 立ち上がることすらままならない異常事態だったので、別のHDDをCに設定し迂回させて起動。 本来のCのデータを手作業で修復し、再度メインCに設定し直し。 書くまでもないのかもしれませんが、当然 物理的にバラして再構成なんていう ふざけた手間がかかっています。 とりあえず、これで問題は回避出来ましたが…この作業のせいで今日寝てないんですよ。 …サポセンマジで大丈夫なんですかね。 漠然とアプリケーションのバージョン下げろと指示するなら全然構いませんよ。 そのアプリが壊れるか異常が出るだけですからね。 けどさ…OSにガチガチにフックしてるアプリのバージョン下げるということがどういうことか、もう少し考えてくれませんかね? おかげでMicrosoft社ご自慢のWindowsXPが 素晴らしい具合に死にかけたんですから。 …確かに某巨大閉鎖的馴れ合いサイトに比べれば、無料でやれる事が多いんですが、せめて動作の安定性くらいはある程度のクオリティにして下さい。 そして、サポセンよ…問題が生じるような危険な解決案をしゃーしゃーと当たり前のように提示するのはマジやめろ。 MSNのサーバーごと落ちたのにはウケた糞餓鬼ん頃にウハウハしながら無邪気に楽しく読んだゲド戦記。 ご存知の方も多いでしょうが、そのゲド戦記が今回、 スタジオジブリによって映画化されます。 スタジオジブリと言えばお馴染み、私にとってはナウシカとラピュタと素敵楽曲しかない、あの製作スタジオです。 ここ近年のスタジオジブリ作品はお世辞にも褒められたものではなく、某胡散臭い作品もアカデミー賞を取ったりと、ベン●と同じブランドスパイラル真っ只中にいる、まさにカオスです。 それで、値段の関係もあり、作中の挿入歌になる予定のテルーの唄を買って聴いたのですが…ぇーっと これを本当に挿入歌にするですか? スタジオジブリさん いや、歌そのもののクオリティうんぬんじゃなくてですね、 この空気の曲を使わなきゃならない場面ってゲド戦記にない気がするのですが? 何か、ゲド戦記という名の別物になってそうで大変不安です。 ゲド戦記ファンに問いたい。 あの映画 マジで大丈夫なんか? …ちなみに、曲そのものはちょっと好きなタイプだったりしたから酷く悔しい。 今日のMSNスペース何か今日のMSNスペースは、部分部分ではなく 全体的に動作が安定していないのですが …自分だけですか? 表示だけでもオカシイ部分が多かったり…マジ勘弁してくれ。 嫌と言う程、日常でわかってるから。こんな事。こんな本が出ました。 …人類の大半に対して素晴らし過ぎる程の不快と絶望を与えてくれる題名をありがとう。 まだ読んではいないが、ルックスが駄目ならどう頑張っても人望集めれないってか? そんな事身をもって吐き気がするほど理解してるから、第三者に当たり前のように言われるとブン殴りたくなる。 黙って死んどけ。 気分が落ち着いている時にでも立ち読みさせてもらう。 今日、昔の絵描き仲間と話して今の(日本の)同人って、誇張でも何でもなく 冗談抜きにレベルが危機的に低下してますよね。 そーいや、今の邦ゲーもレベル低下が凄いよな。関係ないけど。 何でだろう?某作品TとかHとかのうっさんくさいブームに肖った人間が多すぎたのが原因? 最後に見たコミケでも、かなり頭打ち感が酷い物が多かったし。 何か、相当昔かもしれないけど、同人って名前の通りの"やりたいことをやって出来た"作品って、 前までは結構あったはずのものが、最近ではマジで皆無になった気がする。 流行ってる物をベースにした、そいつの痛々しい妄想を金を払ってまで読まされてる感が凄まじかった。 商業じゃ絶対ありえない、何だろう…こう、作者の(ただの妄想とは違う)生臭さが皆無な物ばかりに成り下がってる気がする(上手く表現出来なくて申し訳ない)。 売り上げ伸ばしたいから流行に肖るのか? 絵描き仲間を増やしたいから(?)流行に肖るのか? 流行に肖るなんて糞くっだんねぇことは商業でやって下さいよ…マジで。 思えば自分も、レヴォFINALあたりで、そんな同人の現状に嫌気が差して、あの世界から軽く抜け出してきたっけか…。 あっち系の世界はある種、麻薬みたいなものだから、今でも時々禁断症状みたいなのが出るけど、 これ乗り越えないと、どんどん下の世界(って表現は良くないのだろうが)に引き摺り込まれて行くから頑張らないと。 同人の世界は嫌いじゃない、むしろ好きとも言える。つか、そう豪語してた。 それに、そこで本気で何かをやってる人間は見てて気持ちが良かった。 けど、それも昔の話。 今の同人の世界は、あの頃の居て気持ちの良かった世界なんかとは全然違う。 歳を取ったせいもあるのかもしれないが、自分にはどうも今の同人の世界が、 商業に伸し上がる為の踏み台程度にしか思っていない連中の集まりに見える。 昔もそういう人間はいたのだが、今はその規模が尋常じゃない気がする。 あぁ…だからオリジナルが育たねぇんじゃねぇの? そのせいで、そういう人間が商業に引き抜かれたとしても、某Nや某Kみたいに、センスの欠片もねぇ妄想作品や痛々しいデザインしか提示出来ねぇ気がする。 ただね…今の同人から商業に引き抜かれた奴らに共通してることがあるって、 某出版の人間が愚痴ってきたよ。 あんたら… 平気で〆切をブッチ切るらしいですね? そのせいもあって、某出版の人は、そういう作家に対していつも「終わりの方からか、まとめて原稿貰えませんかね?」と言うらしい。 仮にも商業に引き抜かれたなら、職業意識くらい持ってくれませんかね? 商業は同人の延長線上にあるとか思ってる連中が多すぎるんだろうな…多分。 そりゃ自分も原稿を描くしんどさはわかってる。 落としましたーとか、今思うと恥としか言えないことを平気でしたよ。 けどね、商業でそれを当然のようにやるなや。 …100人拾ったとして、1人でもまともなのがいれば十分とか言ってたなぁ。 今そんなに作家そのもののクオリティも低下してんのね。ビックリ。 商業漫画にもくっだんねぇのしかないのはそういう理由ですか…頼むよ、マジで。 幽白とかるろ剣とかのジャンプ黄金期がマジ懐かしいです。 いや、あれが異常な時期だったのかもしれないけど、それでも他の雑誌見たって 普通に楽しめる漫画は結構あったぞ? あれ?おっかしぃなぁ…昨日はあれだけド派手に更新されまくっていた新しいスペースと最近更新されたスペースが 今日はちっとも更新されていない。 というか、全く中身が表示されていないのですが、自分だけですか? 吉田明彦VS野村哲也「アドベントチルドレンのクラウドカッコイイ!!」 まだ彼が正気だと言えますか?
PHANTASY STAR UNIVERSE以前開催されていたPSUcβに参加して以来、その発売が無茶苦茶待ち遠しい本作なのですが、実はこの作品、XBOX360でも発売されます。 cβの具体的な内容は利用規約の関係上、現段階でも外部には出せないのですが、 それでもPSOとはまた違ったPSシリーズになっていて、アレの続編と考えない方が良いかもしれません。 とりあえず、自分としてはPSUフレンドを作るのに託けて、LIVEフレンドも増やせるであろうXBOX360版を入手したいところなのですが、問題は現段階での発売日が不明な点です。 一応セーブデータがサーバー管理なので、PS2からXBOX360への移行が可能とは聞いているのですが…それでも不安ですわ。 もし出来ないなら、この不純なワクワク感はどこへぶつければ良いのやら…。 つか、ぶっちゃけたところ、コイツがさっさとオープンしてくれれば、 こんなに悩みはしない。 LIVEフレンド増えねぇなぁ…やっぱりコレの完成を待つしかないんかなぁ…。 XBOX360もXBOX LIVEもマイクロソフトの規格だから、 きっと同じマイクロソフト規格のMSNスペースだったら、 XBOX360の所有率が高いぜ!なんて考えてた自分がアホでした。 スペース検索でXBOXとブチ込み検索するも、楽しもう系のものが見つからず。 何か情報やら何やらで、LIVEフレンド集めが出来そうなスペースは皆無っぽかった…。 近日オープンとか書いてありますが、さっさとオープンして下さい。 このままじゃゴールドにUPしても、前回同様ろくに楽しめず、ぼったくられた感が後味として残るだけなので。 誰かに起こしてもらいたいときの便利な方法朝、部屋でテレビを見てると、ショッカー(一応、友人)がやってきた。 「なんかして遊ぼう」 いきなりやってきて、うっとうしいことを言う。 「ねえ、遊ぼう。遊ぼうよ」 ゆうべは徹夜でそろそろ寝たいのに、こんな害虫がいたら邪魔なことこのうえない。 『そうだな、じゃ、こんなのはどうだ?』 「え、なに、なに?」 ショッカーは目を好奇心で輝かせて聞いてきた。 『まあ、一種の勝負だ。まず2人でジャンケンをする。で、勝負がついたら、俺がお前をぶん殴るというものだ』 「わあ。僕、ジャンケン強いよ」 『じゃ、いくぞ。ジャンケンポン』 俺はチョキ、やつはグーを出した。 「やった。僕の勝ちだね」 『そうか、じゃ、おやすみ』 俺はフライパンでやつの頭を思いっきりぶん殴った。 「ふぎゃあ!」 ショッカーは気絶してしまった。ちなみに、ピクリとも動かない。 『ふう、静かになった。さて、寝るか』 そう思って、自分に夕方から用事があることを思い出した。 目覚ましで起きられるとは思うが、寝坊の可能性もある。 『そうだ。こいつを使おう』 俺は寝ているショッカーに灯油をかけると、その上にロウソクを立て火をつけた。 これで俺が起きなかったら、こいつは火だるまになり、俺は殺人犯あつかいされるわけで、その恐怖からさすがに目覚めると思う。 さて、おやすみ。 ………… ……… …… … 「ぎゃああああああ!!」 数時間後、せっかく気持ちよく寝てたのに、うるさい叫び声で目がさめる。 見ると、俺の部屋でショッカーが燃えていた。 『お前なあ、いくら誰も遊んでくれないからって、自分の体に火をつけるのはよくないぞ』 「だ、だって、お、起きたら、燃えてて、あ、熱いんだよ!ああああーー!」 まあ、確かにこのままじゃ火事になって大変だ。 俺は役所からがめてきた消火器をぶっかけた。 何故プジョ仕様なのかについての質問は全て却下する。 シュウゥゥゥゥゥ。 「はあ、死ぬかと思ったよ……」 『大丈夫だ。お前なら死んでもおしくない』 「僕はおしいよ!」 見たところあちこちに火傷を負ってるが、これだけ元気なら大丈夫だろう。 『まあ、どうもお前は俺の部屋に来ると、ひとりでに燃えてしまうらしいな。危ないからもう来るな』 「うう……」 ショッカーは複雑な表情だ。 さて、そろそろのHDDのバックアップタイムだし、こいつは放置してPCいじるか。 アタックチャンス上図のように、私は常にアタックをしております。 いや、誰でも自分のページを立ち上げて最初に書き込んでくれた方って、 やっぱり思い入れ強くなりませんか? こんな書き方アレなのですが、その胸キュン(?)現象を逆手に取って、 新規で立ち上げた方の元にちょくちょくお邪魔してコメントを入れまくっております。 まぁそれに、それがきっかけで横の繋がりが増えれば、 何か困った時でも同じラインで相談出来ますからね。 MSNスペースについて限定かもしれませんが。 しかし、現在コメントを入れてくれた方は僅か…。 どうもゲストコメントみたいな感じの方が多くなってしまうのかな。 そこら辺は某巨大閉鎖的慣れ合いサイトのリスト制が役に立つのでしょうが、 リストに入っているから友人~とかリストに入れてるから友人~とか そんなくだんない友人感は正直イランです。 もっとストレートに人として繋がってる感じが欲しいんですよね。 ぁーどうだろ。言語力不足で上手く説明出来ませんが。 何はともあれ、視覚化された情報に従った友人関係っていうんですかね? そういうのは嫌いなので、何かしら考えていきましょう。 さ、今日もHit数は僅か…(苦笑 昔自分のページを持ってた頃のHit数が懐かしいなぁオイ B&Wこんな奇抜なスピーカーがあったらなぁ…楽しいだろうに(笑 …ん?待てよ?このデザインでステレオにするには ちょっとドギツイのではないだろうか。 …やっぱいいや。イラネ。 ハイコストパフォーマンス AVマルチチャンネルアンプ「VSX-516」を新発売http://pioneer.jp/press/release539-j.html今更な記事で申し訳ないですが、製品そのものも今更感が凄いスペック。何ともまた中途半端過ぎる素敵スペックですこと…(苦笑 …こんなんで大丈夫なんですか?パイオニアさん。 あんた、プラズマ事業のこと忘れんといてーな…。 今起きたいや、今日は午後からだから、なーんも問題ないけど。
ドラゴンクエストドラクエの世界1986年、シリーズ1作目がファミコンで発売されて以来、RPGというジャンルを日本に広めたと言われるドラクエ。ここでは、ゲーム内容の疑問とその答えを書いていきます。【 死んだ主人公はなぜ生き返るのか 】戦闘中、敵にやられると確かに、「○○は死んでしまった」と表示されます。
そして、なぜか次のシーンで何事もなかったかのように生き返っています。しかし、同じように魔物に殺された、ムーンブルクの人たちは全員死んだままです。 ここでわかるのは、主人公は異常体質だということです。 おそらくゾンビかそれに類するものでしょう。 死んでも生き返る気持ち悪いやつだから、魔王討伐に差し向ければ、邪魔な連中が殺し合って一石二鳥。 王様、実は結構やり手です。 【 なぜ魔物を倒すと強くなるのか 】 ある程度、強くなるのはわかります。 しかしあれはいくらなんでもやりすぎだと思います。 たとえば、力は初期値から数日で30倍にもなります。 握力でいうと、1000を超えてます。 すばやさは、およそ60倍。 100メートルを0.2秒で走り抜く勇者。 時速に直すと1800km。 24時間以内に地球を走って一周できます。 こうなると主人公はサイボークかなにかだと考えるしかありません。 魔物もたぶんメカで、そいつらを倒すことで高性能のパーツを奪うことができるのです。 まるでロックマンですが、 そう考えれば、「ギラ」とか言って炎を出したり、 「ルーラ」とか言って、1度行った町に瞬間移動するとかいった わけのわからない能力も全部科学で証明できます。 中世のファンタジーと見せかけて、実はさりげないところで、 相当な技術の粋を集めているようです。 【 なぜあんなに人口が少ないのか 】 ドラクエⅠ、ゲームの始まるラダトームの城。 住んでる人、およそ10人。 じゃ、町はどうか? どの町もせいぜい20人。 ペストでも流行れば、全滅しそうです。 こんなんで社会が成り立つのでしょうか? そもそも食料を栽培する農作地が見当たりません。 あったとしてもごくわずか。 つまり彼らは何も食べる必要もなく、人口も気にすることもない存在と言うことです。 そうなると考えられることはただ1つ。 町の人々というのは実は全員モンスターだったのです。 本当の人類はもう滅ぼされているのでしょう。 前にも書いた通り、モンスターは機械ですから、 人型に生産されたものがぽつぽつと自分たちの町を作り、生活を始めているのです。 おそらく人型の生産そのものが少数であり、 だからひがんだ彼らは、さも他のモンスターが敵であるかのようにふるまい、 自分達のなかで、最も低知能で最も強暴な主人公を勇者として祭り上げ、 自分達の支配者である魔王を裏切るクーデターをひそかに実行していたのです。 たぶん魔王が倒されるまでは、主人公の活躍を、一機械の暴走であり自分達とは無縁なものと言い逃れ、 魔王がやられたとたん、手のひらを返して、人型こそが支配者なんだと言い出すわけです。 なんとずるがしこい連中 ドラクエとは、実はロボット同士の醜い政権争いだったのです。 某巨大慣れ合いサイトに絶大なアレルギーを持つ自分関係ないけどね。
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